営業効率化ツール(仮)※保留※

「営業に自信がない」
「他業務との兼任で営業をしている」
「新規開拓をしたいけどうまくいかない」
「どこにどのデータがあるか分かりにくい」
「情報が増えて管理が面倒」
という営業に携わる人をサポートしてくれるようなシステム
”営業効率化ツール(仮名ですが)”を販売するための
想定しているシステム概要や詳細をまとめました。


ターゲット層は国内・国外問わず
企業&在宅で仕事をしたい人を
このシステムで助けられるように

現在、在宅仕事として成立している業種というのは
「WEB制作、WEBデザイン、プログラマー」というような
専門性が高いスキルが必要な職種ばかりです。

クラウドワーキングが世に浸透してからは
スキルがなくても始められるような
「ライター、データ入力」がありますが
単価が低いものばかりで5万稼ごうとするのも大変なので
「それなら外で働いたほうが効率的...」
となってしまうのが現状です。


知り合いのイラストレーターさんも絵だけでは生活できないとのことで
絵は本業の合間にやっています。
スキルがあっても稼げない人もいるわけです。

今の日本の平均年収は雇用形態によっても勿論異なりますが
420万程のようです。
そこを踏まえても、在宅ワークできちんと稼いでいますという人は
更にごく一部と想像が出来ます。

本業が会社員で休みの日に副業として在宅で働いている人は
右肩上がりと言われていますが、
在宅仕事メインで働く人がそれほど増えていないのは
結局稼げないから1本に絞れない、ともいえます。

怪しいネットビジネスも蔓延している中で
在宅ワークの位置付けは言うほど変わっていません。
それ以外の業種の人は外で働くしか選択肢がないような状況だから
貧困層が年々増えてきているような気もします。

このシステムがあれば、
「スキルがなくても時間がなくても仕事として成立する」
どんなビジネスにするかは、利用する人のアイデア次第です。


法人だけではなく、「働きたいけど在宅でしか働けない」という人が
働くきっかけにも出来るように。
グローバルに、どんな人でも利用できるようなシステムにします。
システムを作って販売したいと思ったきっかけをお話します。

私は法人向けの営業代行をしています。
すべて手作業でアプローチ先企業の情報を探し、リストを作り、履歴を残し...データが増えていくことでの管理の煩雑さと重複アプローチしてしまうこと、そもそも作業効率化できていないため営業担当としての成果率が良くない現状があります。

課題ばかり増えていく中で課題解決できる方法を探ってみたところ「システムをすべてゼロから作ってもらおう」というところから構想が始まりました。

作ってもらって自分だけで使うだけにするのは何か違う、作ってもらうからには内容の濃いものにしたい.......
それならこのシステムを販売するところまでをしてみたい!

このシステムが世に流通できれば、在宅で100%仕事ができる仕組み・ビジネスモデルを作れるきっかけになるかもしれないと思っています。



必要な経費は
”システム開発費”
”このシステムを知ってもらうためのプロモーション費”
”ランディングページの作成費用”
”他者の意見も取り入れたいのでテストマーケティング費”
です。

構想、スケジュールは大まかですがまとまっています。
あとは資金だけと思っています。
このシステムはきっと私自身も、私以外の営業職の人を救ってくれるようなモノになるという自信があります。

2018年の5月頃から開発スタートできるように、資金目処を立てたいと思っています!

理想とするシステムはこういうもの
(随時修正していきます)
→日本語以外の言語も対応予定
自動判別・自動リスト化
自動判別

・自分でリストを作らなくても、Googleから企業情報を引っ張ってリストを自動で作ってくれる(会社名・URLは最低限)

・その企業の所在地(県)・従業員数(~100名、~1000名等)・業種別をシステム側が自動で判別して割り振ってくれる

・使えないメールアドレス宛にメールは送らない仕組みがあること

☆メールアドレスが不明でも、メールフォームがあれば自動で送りたい

自動リスト化

・配信した会社名をあいうえお順に自動判別して、電話帳みたいにリスト化してくれる

・返事が来た企業は別フォルダに自動で移動してくれる

・アプローチをした企業の県ごとに自動でファルダに自動で移動してくれる

☆ボタン1つでCSVやExcelにデータ連動できる
一括配信
・使えないメールアドレス宛にメールは送らない仕組みがあること

・一括配信できる機能としては、例えば何月何日の何時に送って、何時に配信完了したかアラート機能もある等....もっとシステム化できるなら、1万件配信したら自動で数日後に1万件を自動配信できるとかの機能があると望ましい

☆配信数の制限がないようにしたい
重複チェック
・アプローチ先のダブりが一目で分かるようにアラートが出るorだぶらないようにリスト化してくれる
(Excelでいうコントロール+Fとかでダブり検索できるような仕組みが欲しい)

☆重複したら「〇年〇月〇日に送りましたが、再度送りますか?」YES NOのようなアラート

☆重複送信しないように、「一度送ったところには送らない」とアラートが出て、チェックボックスにチェックを入れると絶対送れないようにできる

☆「時間が経てば重複先に送れる」 仮に何カ月先であれば送ってもOKか1ヶ月~1年単位で選べる、チェックボックスにチェックを入れると重複先が一覧表示できる
☆配信メール文のテンプレート化
☆業種選択すると、その業種に最適なメール文(セミナー開催バージョン、メールDM・メルマガ配信バージョン 提案メールバージョン等)の雛形が出てくる

☆テンプレート内のメール文は自由に修正ができる

☆各ファイルの添付、URL、画像の添付ができる
☆配信メール文のテンプレート化
☆業種選択すると、その業種に最適なメール文(セミナー開催バージョン、メールDM・メルマガ配信バージョン 提案メールバージョン等)の雛形が出てくる

☆テンプレート内のメール文は自由に修正ができる

☆各ファイルの添付、URL、画像の添付ができる
特長
手間が減る
これまで時間がかかっていたメール送信も、一括配信が出来るため煩わしい作業削減ができるようになります。
☆メール送る時にはテンプレート機能を活用すれば内容を考えなくて済みます
情報管理がスムーズ
営業に活用する情報として顧客情報の管理、営業先リスト、アプローチ済リストと煩雑化する大切な情報も一元管理が可能です。
直感的なデザイン
システムに弱い、慣れていない人にも分かりやすいようにスマホを使っている時のような使いやすさを追求しています。
作業効率アップ
データ整理をしたり、進捗を履歴に残したりと忙しい営業担当をサポートしてくれます。
作業効率アップ
データ整理をしたり、進捗を履歴に残したりと忙しい営業担当をサポートしてくれます。
どんなシステムにしたいのか

とにかく使いやすく

例え優れたシステムでも、「どこを見ればいいのか」「どう操作すればいいのか」が分からないと、システムの使い方に慣れるだけでストレスがあります。
そういう事態にならないために、どんな人でも使いやすいようなシステムでなければいけないので、使いやすいシステムであることが前提なのでこだわって作ってもらいます。

一元管理してくれる

あらゆる情報が分散されていると、使う情報を都度探す手間は忙しい営業担当にはタイムロスになります。探さなくても1つにまとめて、情報漏えい対策にもなります。

シンプルだけど充実している

見て分かる操作性は勿論ですが、使いやすさというのはスムーズな操作性であることが重要です。
情報が増えて重くなってしまうことで、作業に差し支えないよう開発していきます。

しっかりと営業支援

大半の営業支援するツールというのは、一括配信ツールだけ、リストをCSVで取り込むだけ、「それだけ」が多いです。
全体の1/5ほどの作業カバーをしてくれれば良いほう、では効率化とは言えません。
営業担当が抱える課題を解決してくれるようなシステムを必ず作ってもらいます。
関係者からご挨拶
営業に携わる人であれば効率化の方法っていくつもありますが、具体的に大きな営業効率化する方法がないと思い、それならばシステムから作ったらどうかなと、自分の頭の中にあるイメージを具現化してもらうことにしました。
フリーランスとしてもこれが大きいチャレンジでもありますが必ず達成したいプロジェクトですし、ゴールはシステム販売を軌道に乗せるまでです。
システム企画者
単なるスクレイピング機能を備えただけものではなく、集めた情報を効率よく活かすための機能にこだわったシステムを開発します。
それは操作性であったり、収集した情報の精査やアクションを起こした相手先の管理に至るまで、機能を充実させます。
また、使用者の意見を取り入れ、必要に応じてメンテナンス、バージョンアップをする体制も整えています。
システム開発担当

単なるスクレイピング機能を備えただけものではなく、集めた情報を効率よく活かすための機能にこだわったシステムを開発します。
それは操作性であったり、収集した情報の精査やアクションを起こした相手先の管理に至るまで、機能を充実させます。
また、使用者の意見を取り入れ、必要に応じてメンテナンス、バージョンアップをする体制も整えています。
システム開発担当

システム開発~販売までの
スケジュールについて(予定)

  • 2018年

    3月~4月 システム内容をまとめる/ランディングページの業者選定(決定)

    5月~8月 システム開発依頼・開発スタート/ランディングページ作成依頼

    9月~12月 ベータ版完了・テストマーケティング(随時システム修正はしてもらいます)

  • 2019年

    1月~3月 実際にシステムを使って仕事をしてみる

    4月~   早ければこの時点でシステム販売をする準備

    ※遅くても2019年6月あたりまでにはシステム販売をスタートさせている想定でのスケジュールです

  • 2018年

    3月~4月 システム内容をまとめる/ランディングページの業者選定(決定)

    5月~8月 システム開発依頼・開発スタート/ランディングページ作成依頼

    9月~12月 ベータ版完了・テストマーケティング(随時システム修正はしてもらいます)

必要な資金

システム開発費:200万

システム保守費(先1年分):50万
商品プロモーション費・WEB広告などの広告宣伝費:100~150万円
テストマーケティング費(販促費含む):150万円
ランディングページ作成費・運用代行費:100万円
資金の内訳変更(4/21現在)

①システム開発費
※300万へ変更※
(私用のシステム購入者の顧客管理できるページの作成・システムの管理画面をスマホで見れるようにする)

②商品プロモーション費・WEB広告などの広告宣伝費
③テストマーケティング費(販促費含む)
※併せて100万に抑える※
営業チームを作るため外注で広告を出すより
チームで宣伝PRをしていくほうが現実的と判断